やまだえりこ植物画
マメ科のLotus

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やまだえりこ植物画 マメ科のLotus

マメ科のLotus
説明 2018年9月下旬に、公益社団法人日本植物園協会のドイツ植物調査隊員としてドイツに行ったときに描いたもの。

滞在中は、ドイツ植物園協会の総会出席、ドイツ植物園協会と日本植物園協会の交流会に参加、交流の記念としてドイツ植物園協会へ作品寄贈、広島の被爆樹木の植樹、7か所の植物園視察など盛りだくさん。ハードな工程ながらも、6泊8日お天気にも恵まれ実りある旅となりました。

やまだえりこ植物画 マメ科のLotus 滞在中は、ドイツ植物園協会の総会出席、ドイツ植物園協会と日本植物園協会の交流会に参加、交流の記念としてドイツ植物園協会へ作品寄贈、広島の被爆樹木の植樹、7か所の植物園視察など盛りだくさん。ハードな工程ながらも、6泊8日お天気にも恵まれ実りある旅となりました。

►滞在の詳細はカルチェ・ラタンのアートブログをご覧ください。

やまだえりこ
Gadenet(ガデネット)
会員情報マイページ
https://www.gadenet.jp/hime/
ご紹介 こどもの頃から植物が大好きで、ボタニカルアートを描き始めて2017年に30周年を迎えます。

夫の転勤で2年間東京に暮らし、故 佐藤廣喜先生の教室で学びました。佐藤先生の紹介で出会った友人とともに、1991年「ボタニカルアートはなびら」を設立しました。会では、毎年3回展示会と東山植物園、名城公園フラワープラザにて名古屋市の植物画入門講座を担当させていただいています。

1996年 第12回国立科学博物館植物画コンクール 科学博物館長賞
2002年 名古屋国際蘭展 工芸部門 特別賞
2004年 英国王立園芸協会 ロンドンフラワーショウ シルバーギルト賞
著書 小さな花と実を描く「はじめての植物画」

お問い合わせメール erieri150@kve.biglobe.ne.jp