吉谷桂子 紹介ページ

吉谷桂子 紹介ページ

吉谷桂子プロフィール

園芸研究家、ガーデンデザイナー

大学卒業後、プロダクトデザイナー、広告美術ディレクターとして活躍。その後、英国に渡る。英国滞在中に自身でガーデニングを楽しむ傍ら、200カ所以上の庭を訪ねた。帰国後は、英国の暮らしを生かしたガーデンライフの楽しみ方を提案。百貨店、集合住宅などのガーデンデザイン、NHK BSなどテレビのガーデニング番組への出演、国内フラワーショウのショウガーデンデザインなど活動は多岐にわたる。現在、はままつフラワーパーク、箱根星の王子さまミュージアムの庭を手がけている。2013年には、自身がデザインしたファッションブランド「shade YOSHIYA KEIKO」をスタートした。著書に、「寄せ植えの作り方・飾り方」「英国ガーデン日記」「キッチンガーデンの楽しみ」「小さな庭のためのガーデニング術」「庭の色」「暮らしの寄せ植え」など多数。

ガーデニングブログ

吉谷桂子 紹介ページ 吉谷桂子のガーデニングブログ

ブログで取り上げている話題は、見て、読んで、役にたつ、植物やガーデニングの話題。さらに、私が今、情熱的に関わっている仕事、興味を持っていること。日本や英国の友人知人からの情報、英国のみならず、旅のあれこれ、ガーデン・メディア(本や雑誌、HPなど)から得た情報の私なりの解釈、また、ガーデニングに直接関係なくても、面白い!と思った事、場所、現在進行中のイベントなども交え、思いつく限りの様々な話題や情報をたっぷりオンタイムでお伝えしています。
►吉谷桂子のガーデニングブログはこちらから

ガーデンデザイン講座

吉谷桂子 紹介ページ 吉谷桂子のガーデンデザイン講座

「私にとって庭づくりは、木や草花を利用した絵画づくりである」と、英国のチャールズ皇太子が雑誌のインタビューに答えておられた。 なるほどと思った。しかし、その後出会ったさまざまな英国のガーデナーたちも、皆同じようなことを言っていた。実際にどうすれば絵になる庭がつくれるのだろう。 私の7年弱に渡る英国ガーデニング暮らし。そのなかで、庭づくりのコツを彼らから引き出し、私なりに受け止めたヒント集を、これから続くエッセイのシリーズにしようと思う。

なかには、受け売りもあれば、青春時代に7年間通った美術学校で学んだことがそのまま庭づくりにも活かせること、実際に自分で庭を作っていてわかったことなども織り交ぜられている。皆様のお役にたてればとても嬉しい。(吉谷桂子のガーデンデザイン講座より)
►吉谷桂子のガーデンデザイン講座はこちらから

Shade

吉谷桂子 紹介ページ Shadeは、吉谷桂子の新しい装いのブランドです。
たとえば心地の良い木陰のような…。Shadeは、いままでガーデニングを通して妖精の領域を地上に実現させてきた、吉谷桂子の新しい装いのブランドです。
►Shadeはこちらから

吉谷桂子
Blog http://blog.iris-gardening.com/
Shade http://shadeyoshiya.com/
Gadenet(ガデネット)
会員情報マイページ
http://www.gadenet.jp/keikoyoshiya/